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  • 2009.04.15 Wednesday
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パドボ

最近あったかくなりましたね。
今年はパドルボーディングにチャレンジしようかと思うんです。
去年あたりから体重が増加してきたし、運動不足のせいだとは思うんですがね。
毎日バナナ食って出勤してるけど効果はどうなの?
というわけで、やっぱマリンスポーツは楽しいですからね。始めますよ。

Canon Pixus IP100の便利さ

コメント:大型複合機主流の今、小型がアツい!

 最近出張続きです。遠方の出張も近郊もどちらでも言えることなんですけど
出張先での印刷に苦労をします。この時代、紙ベースでのやりとりは減ってきましたが
オフィスから外に出て資料配布や誤記の訂正など、急な印刷を必要とした際に
マンガ喫茶に30分単位で立ち寄ってドキュメントの印刷とかしてたわけです。
それが!このIP100を買ってからは皆無。まったくそういった手間や心配をせずに
外出できるのはありがたいこと。2Kg程度の本体は重いと思いますけど本体形状のおかげか
わりと軽くスッキリ運べます。出張だとだいたいキャリー付のバッグなのでそのへんはまぁ。ね。
フォトプリンタのmini360も持っていたのですがもうあんまりそれは必要なくなりましたね。
インクが流用できたのも◎だった。末長く使えるかがポイント。モバイルだと衝撃とか多いですからね。

ボケて本

 一時期かなりハマってたサイト、ボケてβが本になったそうです。
非常に面白いサイトですが、久々覗いてみると結構今は荒れてました。
「○○の○○」だけ画像の下に書いてあってそこに文字を入れるなんてお題は最悪です。
どんな言葉でも入っちゃいますので面白くもなんともないですね。
こういうクソお題は残念です。
あと身内タグが非常に多い。で、もっとひどくなると身内お題ですかね。
ボケで会話しちゃったり。そういう腹立たしい部分がこの本には抜けていると思うので楽しめるのでは?

ごぶさたです

 ひさしぶりの更新です。
まーなんかいろいろと忙しくて、ブログってーのは一番後回しになっちゃうんですねぇ。
久しぶりの更新と言っても特に書きたい内容もないんですわ。それでは

ハマり事

 最近もずっとヒマだと「ボケて」ばっかり見てます。お下劣投稿ばかりですが。ところで金魚の趣味もまだ続行中でして、先週某オークションで巨大なFRP製のエサ箱(飼育、肥料箱?)を落札してみました。部屋に5本も水槽を置いてるとやっぱちょっと魚臭い感じもあるんで頑丈そうな金魚は庭にそのFRPの箱を埋めて簡易的な池にしようという計画です。金魚と一緒に飼える魚としてオトシンクルスやコリドラスも入れてますけど外に出すんならもう金魚だけでいいかなと。らんちゅうも最近飼い始めましたけどらんちゅうはやっぱり和金と同居させるのは無理っぽいのでこのまま水槽で。トランスルーセント5匹も金魚と仲良く暮らしてますから金魚達がいなくなるとさみしそうな気もします。に、しても早くエサ箱が届かないかな〜

最近のハマりごと

最近、ボケて(bokete)ベータ版にハマってます。一人ごっつなんかでやってました写真で一言と同じようなモンです。まったく同じと言い切れないのが画像をみて文字であらわさなきゃいけない点です。写真で一言なら声に出して、それこそ本当に一言が言えるんですけどね。また声に出すことで感情も伝わるし、人物が二人いるときなんかに説明も要らないんです。文字に限定されるとそこらへんが難しい。俺はそういう会話形式にしなきゃいけない時はできるだけ片方のセリフだけでそのストーリーを感じてもらえるような一言を使おうとしています。でもコレ、いざ投稿してみると自分の頭の中で実は声がイメージできてるだけで、他人から見たらすごく伝わりにくい笑いだったりするんです。事実、自己評価では最高得点と思っているようなボケでも☆がひとつもつかず…てーのが多々あります。それでもヒマなんでちょいちょい投稿してたら今は軽く10位以内にランキングされちゃってました。下ネタも多いんでマジ公表したくない名誉です。。。

ボケてβ

写真+ボケ+評価でお笑いコミュニケーション、「ボケてβ版」提供開始
「ボケてβ版」は、“手軽でシンプルにボケて笑えるサービスを”、“笑いで繋がる世の中に”の2つをコンセプトに、誰でも簡単に写真で一言ボケられるサービス。

Twitter ライクに、自分が気に入ったボケを投稿する人(職人)をお気に入り登録し、その人が投稿したボケをフォローしていくことで、笑いをベースにしたゆるいコミュニケーションが実現できる。

ボケる写真(お題)には flickr の写真を動的に取得し、2クリックでお題に設定できる。自分の持っている画像の投稿も可能だ。

また、ボケに対して5段階評価を行うことにより、自分のマイページでどのジャンルに対して自分がよく評価をするのか、また自分の笑いのタイプは何なのかがわかる、笑いのツボの視覚化表示が試験的に搭載されている。

ボケに対する評価はそのままボケを投稿した人に対しての評価に直結し、その結果が職人ランキングに反映され、面白いボケを投稿する人が一目でわかる。


ボケてβ版の今後の展開としては、ユーザー同士が「笑い」からより深く繋がるソーシャルメディアとして、また、より良質のお笑いコンテンツメディアとなるため、各種特集や、ユーザーと芸人のバトル企画を想定しているとのこと。



というわけで早速、登録してきました。
既に投稿数50くらいしといた。
すぐに評価されて星が1個とかだとへこみます。
逆に5つ星だったりするともっと笑わせたい欲によって投稿数がハンパなく増える。
ただね、自分もそう思われてるのかも知れないけど
どーしようもないネタがありますね。
一言をビシッ!と書いておくことの面白さだと思うわけですが
中にはカッコをして説明書きまでしちゃってるものも。
これはひどいなって思ったのがキリストの絵に対しての投稿で
管理人宛てに「宗教はいじらないほうがよいかと思います」みたいな投稿しちゃってるんですわ。それで笑わそうと思ってるのなら俺が悪かったって感じだけど
そういうのはメールでいっとけって、ね。
まぁとにかく上手い人のは普通に笑っちゃいます。


白点病の猛威

お店から買ってきた新入り魚は必ずと言っていいほど白点病にかかるような気がします。水質の違いがあるとはいえど、水合わせには30分程度かけてるし、そんなに丁寧ではないにしろ気を使ってはいるんですが。発症するのに1週間程度あるので水槽に入れた翌日とかは元気に泳いでて安心しちゃうんですわ。一番早くて2日目に死んだこともあったけど。コメットが現在薬浴中。薬浴してるのに白点が増えていってるという…コレどういうこと?

「何をおっしゃるウサギさん」てさ、何でウサギなんだよ!?

本当に些細なことで気になってしまうと気になって気になって仕方ないという性格なんです。ベタのことを知りたくて、とあるHPを閲覧してたら管理人のコメントみたいな感じで「何をおっしゃるうさぎさん〜」という文があったんです。こういう文章を書くってのは勇気がいりますよね。なんか気恥かしいというか…当たり前田の〜的な、なんていうんでしょう?死語っつーか…いや、死語ってのは実は使いようによっては面白いんですよ。ただ、このー死語よりちょっと上のそのー何が言いたいのか分かってもらいたいんですけど軽くマジなんですよね。表現することに疑問を持ってないところがイヤなんです。とはいえ、この由来や語源が分からずにそんなにバカにしちゃいけないなーってんで調べました。調べる前からうすうす感じてはいたんですけどウサギさんに向かって発したセリフですからね、ウサギに対して会話をしていた昔からある話といえばウサギとカメ。例のマラソン中に余裕ぶっこきで熟睡しちゃったって話ですね。でもその話の中で何をおっしゃるウサギさんなんて言葉をカメごときが吐いてた記憶がないんです。だってあの話、偶然ウサギが寝てくれたからいいけど前日からグッスミンでも飲んでぐっすり睡眠とってから臨んでいたとすればブッチでウサギさんの勝ちですからね、カメも勝負前にうさぎに対して余裕発言なんてできるわきゃないんですよ。むしろ、勝てる相手ではないと思いますが全力でやらせていただきます、光栄です。くらい言わないとダメだわ。はい、それで調べた結果、やはりウサギとカメからきている言葉らしい。ただ童謡のほうでした。もしもしカメよカメさんよ〜です。あれの2番が存在していて2番では何とおっしゃるウサギさん〜なんだそうです。そこからきてる言葉なんですね。ヒマな人は「ウサギとカメ」「歌詞」などで調べてみてください。1番以外はグダグダな詞です。全部で4番までありますが全部読み終わった後、カメに憎悪の念を抱きました。これは俺だけじゃないはず。なんか妙にムカつくヤツだな、カメってのはよ!みたいな後味を覚えるんです。性格悪いのかな、俺が。

外出先から自宅を監視


以前、書いたNTTコミュニケーションズの「るす番モニター」を申し込んでみました。
今ならアンケートに答えるだけでWEBカメラが無料でもらえるってことで食いついたんですが申込ページが終わってもアンケートページが出てこない。
それでもまぁペットや子供の様子を離れた場所から見れるってのは一度やってみたかったので気にせず申し込みを完了。3日後だったかな?メールでOCNから申し込みの確認ページのURLを送りましたという内容のハガキが届く。でも最近スパムが多くてインフォメーション的なメールは結構読まずにポイしてたんで見つからず。ゴミ箱を見てもWebメールの容量が少ないもんだからとっくに消えてるという始末。仕方なくサポートへ電話をかける。それと並行してサポートへメール(再送して下さいと)。→即日返信がありました。
で、申込内容の確認ページを見て、家に帰ったらIDとパスワードが封筒で送られてきてました。これでWebカメラがあれば今すぐるす番モニターが使えるんですけどその封筒の中にアンケートページのURLが記載されてましてね。このURLにアクセスしてIDとパスワードを入力するとアンケートページがめでたく表示されるってわけでした。Webカメラはいつ頃発送されてくるのかなぁ。一応、自宅にはWebカメラが転がってはいるんだけど新品を使いたい。
利用例が書いてある紙も封筒に入ってたけどコレみたらやる気がUPしました。
利用例1 留守宅内の様子を確認
これは女性の一人暮らしなんかにいいですね。Webカメラが画像の変化を監視するので変化があれば撮影してメールを自分の携帯に送ってくれるというものです。でもメール着信して画像を開いたら不審者が映ってた…なんてーのは怖いなぁ。帰りたくねーよ。

利用例2 かわいいペットを見守る
これは俺がやりたいことのひとつ。金魚の様子をボケーっと眺めるもよし、遠隔撮影してブログに載せるなんてのもいいかも知れん

利用例3 離れて暮らす家族を見守る
おじいちゃんとかおばあちゃんとかちょっと心配な家族の安否を確認できるってのはコレまたいいですね。老人の孤独死ってのもやっぱ問題になってますから。みまもりログというセンサー検知機能で在室状況が時間帯ごとに確認できちゃうというスグレモノです。7-8時○、8-9時○、9-10時×とかそんな感じで出るらしい。そうするとそのログを見たほうも買い物に出かけたのかな?なんて推測できたりするしね。赤ちゃんの観察や小さい子供をどうしても一人で留守番させなきゃいけないような状況になったときもいいかも。

そんな感じでいろいろと書いてて思ったけど夫や妻、彼氏、彼女の浮気調査なんかにも使えちゃうツールではないかね?これは意外に優れてるかもよ。目立たないWEBカメラをUSB延長ケーブルでこっそりリビングの観葉植物にセットしておくとかさ、堂々とVAIOノート(カメラ付)のディスプレイだけオフして観察したい場所で定点観測とか。これは裏利用例でね、あくまでも。こういう便利ツールはやっぱり健全に使いたいですが。いや、逆にいうと俺が知らないだけでもっとそういう探偵系のグッズは進化してるのかも知れんね。
2008年11月30日までWebカメラプレゼントのアンケート期間があるらしいので欲しい人は今のうちっす↓

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